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今日の朝は久しぶりに遅い出発で通勤ラッシュにぶち当たりました(-_-;)
もう自分がドンドン薄くなって・・・。
最後にはドアの横の縦型手すりと座席の間にすっぽりハマってました。
降りるときも一苦労だったなー。。
さて、押され流され潰されて美術館の聖地、上野までやって来ました。
今日行くのはコチラ。
『レオナール・フジタ展』
では感想。
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実のところ昨日まで、ちょっとこの画風は好きじゃないかなー。
とか、思ってましたが。
以外や以外。
特に2階の作品はカラフルで綺麗なものが多くビックリしました!!
なんかドールハウスみたいに小さな部屋の模型(?)の作品や陶器などもあって、
いろんなことをやってみた人なんだなぁと思いました。
作品数は若干少なめで疲れず見易かったです。
私はミュージアムショップを見忘れましたが、あそこのショップは結構面白いものがあるかと・・・・・。
ぜひ行ってみてください(^-^)
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今日はもう遅いので。
おやすみなさい。。
こんにちは。すみません。2日ぶり。
この間の満月さんです。
まぁ、そんなわけで。(どんなわけ?)
またも2日ぶりなのでございます。
『ちょっとちょっと、最近2日ぶりとか多くない?adamuさんどうなってんの?』
・・・・すみません
ずっと水彩にとりつかれていまして・・・。
ちゃんと日曜日までに完成したんですが、他にも色々悩むことも多々。。
ぃゃ、悩みの方はもう解決が近そうなんでご心配なく

では、明日からは心を入れ替えてまいりたいと・・・(希望)
水彩の方ですがね。
過程を載せたかったんですが、自分が入っちゃっているもんで。。
しかも今、手元にない
とりあえず一部分でも。
ウサギですね。しかも途中(初めの方)、のだし・・・。
今度また、このウサギがどんな風に完成したか載せようかと思います。
まぁ、水彩なんで細かいとこあんまり描けなくって。
(描こうとすると前の絵の具がとれる
)
多めに見てください
拍手してくれた方ありがとうございました★
→11/16 23時頃
→11/18 18時頃
=お返事=(ドラッグしてください)
>碧さまへ
企画絵見ました(^^)なんとカワイイ!!この絵を本当にもらっていいんですか。
ぜひサイトのほうに後日飾らせていただきたいと思います♪
素敵な企画をありがとうございました(*^^*)
明日は、上野の美術館に行く予定です
確か「レオナール・フジタ展」?(多分そんな名前)
楽しみです
今日はセーターが1日中後ろ前だったadamuです。
後ろ髪が長いせいか、いろんな人と喋ったのに誰にも指摘されませんでした。
そんなこともあるんですねー。あははん
今日は帰りに寄り道。
新宿にできた大きな本屋さんに行きました。
なんかエスカレーターが神々しいわ。
もう本屋さんが広くって広くって。。
でも、デザイン系とか絵画系とかマニアックな本が揃ってて面白かったです
普通の本屋さんには無いものがある。
私が今回買ったのはこれ。
『うさぎの時間』
いわゆる、ペット雑誌です。
最近、図書館とかで無我夢中にウサギの資料を探してるんですが・・・。
意外とないんですよねぇー。これが。。
犬とかネコとかは山ほどあるんですがー・・・。
でも、さすがペット雑誌はいいポーズが載ってますね
見てるだけで和みます
この雑誌はNo.2なんで、バックナンバーを注文してきました。
もっと色々なポーズが欲しいんで。
ぁー、ウサギって本当に可愛いなー
拍手してくれた方ありがとうございました★
→11/14 15時頃
2日もブログ放置してすみませんでした
今、水彩画描いてるんですよ。ゆるーく。
水彩は1年ぶりなのかなぁ・・・。
で、昨日とか手が止まんなくなってしまいまして。
気づけば5時間半ぶっ続け。
案の定、今日の朝はフラフラでした。。
今日もこれから描きますが・・・まぁ時間には気をつけたいです。

本当に小さくて手の中に隠れちゃいます。
果たして使いこなせるのか・・・。
今日は、帰り道に咲いている小さな花をいっぱい撮ってきました

また油絵の資料として使うんですよー。
途中で雨が降らなければもっと撮れたんですが・・・。
小さい花のほうが鮮やかさが目立ってキレイ

ちまちましてるから描くときに楽しい

小さい花は好きだけど名称とかは、さっぱり。(え
今日撮った花だって1つも名前知りませんよー。
ま、可愛けりゃいいんです

次に描く油絵は相当でっかい予定です。
多分。60号~100号のどれか。
100号とか自分より大きいよ。確か162.1cm×130.3cm・・・。
うはは。買って帰るときの電車どーしよ

拍手してくれた方ありがとうございました★
→11/11 13時頃
とりあえず、頑張りましょう。何事も。
明日はもっと小さい花を撮りたいなー
可愛いなー。。
このコスモスの色とかキレイ

このコスモスは大きい
私の手くらいある
コスモス好きだなー。秋~冬に咲くカワイイ花

そうだよ。もう冬だよ。
最近すっごく寒くなってきちゃってさ。厚着のオンパレード。
マフラー・手袋はもちろん。
耳あて・ウィンドブレーカー(自称:コート)・貼るカイロ などなど・・・
寒がりだからね。。
はは。
今日、友人と『サンタさんはいるのか?』で少々もめましてね。(いい歳して・・・)
私はもちろんいると思いますよ。
つい最近、家で見つけた本ですがその本にすごく感動しました

ぜひ以下の文章を飛ばさないで読んで欲しいな・・・。
『サンタクロースっているんでしょうか?』
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サンタクロースって、いるんでしょうか?
そんな質問に、ぴたりと答えた人がいます。
今から100年ほど前のアメリカのニューヨーク・サンという新聞にでた社説です。
この本は、その社説を訳したものです。
さぁ、サンタクロースって本当にいるんでしょうか? 中村妙子
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〈1897年9月21日 ニューヨーク・サン新聞 「社説」〉
ニューヨーク・サン新聞社に、このたび、次のような手紙が届きました。
さっそく、社説でとりあげて、お返事したいと思います。
この手紙の差出人が、こんなに大切な質問をするほど、私たちを信頼して
くださったことを記者一同、大変嬉しく思っております。
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きしゃさま
あたしは、八つです。
あたしの友だちに、「サンタクロースなんていないんだ。」っていっている子がいます。
パパにきいてみたら、
「サンしんぶんに、といあわせてごらん。しんぶんしゃで、サンタクロースがいるというなら、
そりゃもう、たしかにいるんだろうよ。」
と、いいました。
ですから、おねがいです。おしえてください。
サンタクロースって、ほんとうに、いるんでしょうか?
バージニア=オハンロン
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| バージニア、お答えします。 サンタクロースなんていないんだという、あなたの友達はまちがっています。 きっと、その子たちは今流行の、何でも疑ってかかる、『疑りや根性』が染み込んでいるのでしょう。 うたぐりやは、見えるものしか信じません。 うたぐりやは、心のせまい人たちです。 心がせまいために、よくわからないことがたくさんあるのです。 それなのに、自分のわからないことは、みんなウソだときめているのです。 けれども、人間が頭で考えられることなんて、大人でも子供でも、もともと限られているものなんです。 私達も住んでいる、この限りなく広い宇宙では、人間の知恵は1匹の虫、 そう、アリンコのように、小さいのです。 その広く、また深い世界を推し測るには、世の中のことを全て理解し、全てを知ることのできるような、 大きな、深い知恵が必要なのです。 そうです、バージニア。 サンタクロースはいるというのは決してウソではありません。 人への思いやりや、真心があるのと同じように、サンタは確かにいるのです。 あなたにも、わかっているでしょう。 世界に満ち溢れている愛や真心こそ、あなたの毎日の生活を、美しく、楽しくしているものなんだと。 もしもサンタクロースがいなかったら、この世の中は、どんなに暗く、寂しいことでしょう! バージニアって子がいないことが考えられないのと同じように、 サンタクロースのいない世界なんて、想像もできません。 サンタクロースがいなければ、人生の苦しみをやわらげてくれる、 子供らしい信頼も、詩も、ロマンスも、なくなってしまうでしょうし、私たち人間の味わう喜びは ただ目に見えるもの、手で触るもの、感じるものだけになってしまうでしょう。 また、子供時代に世界に満ちている光も、消えてしまうでしょう。 サンタクロースがいない、ですって! サンタクロースが信じられないというのは、妖精を信じないのと同じです。 試しに、クリスマス・イブに、パパに頼んで探偵を雇って、ニューヨーク中の煙突を見張ってもらったら? ひょっとすると、サンタクロースを、捕まえることができるかも知れません。 でも、例え、サンタが降りてくるのが見えないからといってそれがなんの証拠になるのです? サンタさんをみた人はいません。 けれども、それは、サンタがいないという証明にはならなのです。 この世でもっとも確かなこと、それは、大人の目にも、子供の目にも、みえないのです。 バージニア、あなたは、妖精が芝生のうえで踊っているのを見たことがありますか? もちろん、ないでしょう。 だからといって、妖精なんてありもしないデタラメだなんてことにはなりません。 この世の中にある見えないもの、見ることができないものが、何から何まで、 人の頭の中で作り出し、想像したものだなどということは、決してないのです。 赤ちゃんのガラガラを分解して、どうやって音がでているのか、中の仕組みは見ることはできます。 でも、目に見えない世界をおおっているカーテンは、どんなに強い人にも、いいえ、 世界中の力持ちが力をあわせても、引き裂くことができないのです。 ただ信頼、想像力、詩、愛、ロマンスだけが、そのカーテンを引いて、そのむこうにある 素晴らしく美しく、輝かしいものを、みせてくれるのです。 そのように美しく、輝かしいもの、それは人間の作ったデタラメでしょうか? いいえ、バージニア、それほど確かな、それほど変わらないものは、この世には、他にないのです。 サンタクロースがいない、ですって! とんでもない! 嬉しいことに、サンタクロースはちゃんといます。それどころか、永遠に生き続けます。 一千年のちまでも、百万年のちまでも、サンタクロースは、 子供たちの心を、今と変わらず、喜ばせてくれることでしょう。 |
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| (フランスシス・P・チャーチ) |
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参考:
『サンタクロースっているんでしょうか?』 偕成社
他多数ホームページより
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ココまで読んでくれてありがとうございました


今日は長文ですみません
